不登校に悩む皆様へ。通信制高校・単位制高校なら、一人ひとりへ寄り添い、向き合う「神村学園高等部 広島学習センター」へご相談下さい。

生徒のマイペース・マイルーム・マイシステムを重視し、 一人ひとりのあるがまま・ありのままを心から応援します。
今までの教え育てる=「教育」ではなく、
共に育んでいく=「共育」、わからせる「教育」ではなく、 わかってあげる「共育」を実践していきます。
あくまでも、学校や先生ではなく、生徒が主人公であり主役の学校です。

広島学習センターには、「あの人より自分はこうなんだ・・・だから自分はダメなんだ・・・」といった人との比較や「みんなと同じじゃないといけない・・・だからこうしなければならない」といった、「ねばならない」は一切ありません。人との比較は心を貧しくしていきます。「ねばならない・・・」は心を重くし本当の自分を見失わせていきます。
広島学習センターでは、みんな同じじゃなくていいんです。みんな違っていていいんです。違いは間違いではありません。その一人ひとりの違いを認め合える場所が広島学習センターです。
そこにあるのは、たったひとつの約束事・・・「自分が人にされて嫌なことは、絶対に人にしない!言わない!」
生徒だけでなく先生も共通の約束事です。

広島学習センターは、「共育農場コミュニティー 熊野ファーマーズマーケット」と提携し、定期的に農業体験実習を行っています。
自分が作った野菜の成長を感じ取ることにより、自己肯定感が生まれます。また、定期的に土や植物に触れることで、五感を刺激し感受性が豊かになるなど、生徒もよい方向での変化が見受けられます。

広島学習センターは、基本的に高校生対象の通信制の学校です。
しかし、卒業後に悩んだり行き場を失ってしまうことがあるかもしれません。そんな時に頼れる人や居場所があれば、どれだけ安心でしょう。
広島学習センターは、センター長が元々運営していたカウンセリングを中心とした活動を行うNPOと一体となって運営する学校です。保田センター長は、その「特定非営利法人 共育ファシリテーション プロローグ」の理事長でもあり、その中で卒業後も引き続き悩み相談やカウンセリングを受けることができる「おとな塾」も運営しています。